若さとは可能性

壱岐なみなさまおはようございます!
19年前に中学三年生だった森です!

というわけで昨日は郷ノ浦中学校で、
中学三年生に講話をさせていただきました。

モノの感じ方って変わるものですね!
中学の教室に入ったのはすくなくとも15年ぶりだったのですが、
ものすご〜く机や椅子、教室を小さく感じました。

そしてそれに伴って、教壇と生徒さんとの距離がハイパー近く、
生徒さんたちの純粋な目に晒されて森は非常に緊張するとともに、
新鮮な気持ちをもらいました。

講話では、
”将来の選択肢の増やし方”
つまるところ、まだ将来やりたいことがなくても、
いざやりたいことが出てきた時に、それをできるようにするためには、
今、日々をどう過ごしたらいいのか。
について偉そうに話させていただきました。

ほんの少しでも子供たちにポジティブなものを残せていたら嬉しい限りです!
刺激をもらった森おじさんは次の世代にすこしでも良い社会を繋ぐべく頑張ります!!

それではみなさま素敵な金曜日をお過ごしください!(^^)/